Integraサポート
      Firmware
■2017年モデル Integra ファームウェアップデート情報
 
ファームウェアを更新することで、より快適にお使いいただけるようになります。
ファームウェア更新情報
2017/8/31
アップデート対象システム
  ・DRX-3.1
 アップデート内容
  ・DTS Play-Fi機能に対応
  ※DTS Play-Fi 機能をお使いになるには、 DTS Play-Fi 対応アプリが必要です。
◆詳細は下記をご覧ください。
 http://integraworldwide.com/manual/sup/upd/playfi_int.pdf
※DTS Play-Fiをお使いになる前に、「ネットワークスタンバイ」機能を「オン」にしてください。
  ・DTS:X再生可能コンテンツの拡張
  ・Play Queue機能を追加
  ◆詳細は下記をご覧ください。
 http://integraworldwide.com/manual/sup/upd/queue_int.pdf
  ・Music Server機能における楽曲ソート/サーチ機能を追加
  ・USBでのWAVファイル再生時にアルバムアート等を表示する機能を追加
  ◆詳細は下記をご覧ください。
 http://integraworldwide.com/manual/sup/upd/audio1709_sl_int.pdf
※追加される機能は機種によって異なります。
  ・その他 動作安定性の向上
 ファームウェアバージョン
  DRX-3.1:1040-4010-1020-0008
ファームウェアの更新のご注意
● アップデート中に外部からHDMI連動信号が入力されると、アップデートに失敗する可能性がございます。
  アップデートを始める前に必ずAVセンターのHDMI連動機能をオフに設定して下さい。
 <HDMI連動機能をOFFにする手順について>
  ・DRX-3
    メインメニュー画面→7.ハードウェア設定→7-1.HDMIより HDMI CEC (RIHD)を オフに設定
● 操作を始める前に、ファームウェア更新手順をよくお読み下さい。
● ファームウェアの更新は、おおよそ20〜30分程度かかります。更新を開始してから本機を再起動するまでの間は、電源を切らないで下さい。
● ネットワーク経由のファームウェア更新は、ネットワークの状況によっては1時間以上要する場合があり、また正しく完了しない場合もございます。2時間以上経過しても完了しない場合は、一旦ON/STANDBYボタンを押して電源を切り、再度ファームウェアの更新をお試し下さい。
● 更新および設定は自動的に行われますが、時間がかかる場合があります。アップデートを実施する際は、更新方法の手順に従って行ってください。バージョンアップ中に下記のような作業を行われますと、正常にバージョンアップができなかったり、本体の故障の原因になります。
  ・本体の電源コードを抜いてしまう。
  ・本体への電源供給が途絶えてしまう。(電源ブレーカーが落ちたり、停電など)
  ・ネットワーク内機器のLANケーブルの抜き差しを行ってしまう。(ネットワーク経由の場合)
  ・USBメモリーの抜き差しを行ってしまう。 (USBメモリーを用いる場合)
  ・HDMI接続されているTV、レコーダー等の機器を操作する
上記のような手順で本体が故障した場合には、サービスセンターで修理を承りますが、別途修理費が必要になりますのでご注意ください。
ファームウェア更新方法
本機のファームウェアを更新することで、より便利にお使いいただけるようになります。 ファームウェアの更新にはインターネットへの接続が必要です。 取扱説明書の手順に 従って接続を行ってください。
DTR-30.7はUSBメモリ経由でのアップデートも可能です。
機種により操作が一部異なりますので、操作の前に機種別のファームウェア更新手順をご確認下さい。
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